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TOP > Kukui Menu >  酸素カプセル

酸素で癒す(身体は酸素を欲しがっています)

  野球・サッカー・ゴルフなどのスポーツアスリートや、女優・芸能人も多数利用!
  話題の酸素カプセル・・・明日に疲れを残したくないという方は、是非お試しください。
酸素カプセル.jpg
 
大気の酸素濃度は、100年前は24%だったものが、現在では20.9%にまでなってしまっていると言われています。原因としては大気汚染や海洋汚染・森林伐採などではないかと考えられています。住居の環境としても機密性の高い家屋が多くなったため、まめに換気をしないと屋内が酸素不足になりやすい状態になっています。現代人は慢性的な酸素不足状態と言えます。
 
☆慢性酸素不足だと・・・・ 
 ・集中力がない、物忘れが多い 
 ・視力が悪くなる 
 ・脂肪が減りにくくやせにくい 
 ・老化・病気の原因に
 
全ての病気の原因は酸素不足である  ~野口英世博士~
 
 
いつまでも健康で若々しい身体を維持するには、人体の細胞一個一個に
酸素が十分に与えられることが大切です。
細胞が活性化し、細胞の寿命が延びれば 人間の若さと寿命に繋がります。
 
酸素カプセルの中に横たわることにより 
通常の呼吸では不可能な量の酸素を細胞の隅々に溶け込ませ(溶解型酸素)、
生活環境や加齢で低下した酸素水準を正常にし 細胞本来の機能を取り戻してください。
老化防止・疲労回復・ダイエット等に効果が期待できます。
 
 
 
皆さまの健康増進や健康維持の為に、是非ご利用くださいませ。
 
 
 
 
 

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こんな方にオススメ

 ★ 仕事で疲れている人
  疲れていても仕事は休めないし、頭をスッキリさせて集中したい・・・
  そんな人に。
  ・疲労回復  ・腰痛  ・肩こり  ・眼精疲労
  ・酸欠による睡魔を解消して頭をすっきり
  ・気力、集中力アップ  ・お酒  ・タバコ 
  ・ダイエットしても痩せにくい方
  ・疲れてお肌やクマなどが気になる方    
 
 
 高齢の方
  酸素不足は老化や病気の原因になります。
  酸素を取り込むことで、アンチエイジング効果が期待できると言われています。
  ・老化防止  ・活力アップ  ・集中力がない、物忘れが多いと感じる方
 
 
 学生
  脳は酸素消費量全体の20~25%を消費すると言われています。 
  酸素がいきわたることで記憶力や集中力がアップすると言われています。
  ・記憶力アップ  ・気力、集中力アップ
  ・酸欠による睡魔を解消して頭をスッキリ
  ・部活動などで身体が疲労している
  
 
 
 ※一般的に酸素カプセルを体験できない方
    ●閉所恐怖症の方
    ●ペースメーカーを使用されている方
    ●妊娠中の方
    ●インシュリンを使用している方(低血糖になる恐れがあるため)
    ●風邪などで鼻がつまっていたり、耳の病気などで耳抜きができない方
 
 
 

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酸素カプセルに期待できるポイント

   脳 ・・・ 酸素消費量全体の20~25%を脳で消費
   目 ・・・ 毛細血管に酸素がいきわたり、網膜が活性化
   肺 ・・・ 運動不足・タバコなどで酸素を取り込む機能が低下
   肝臓 ・・・酸素がアルコールの分解を促進
   腎臓などの内臓 ・・・毛細血管に酸素が浸透
   骨やねんざ ・・・毛細血管が損傷し酸素不足に陥る
   肌、皮膚 ・・・コラーゲンの合成時に大量の酸素が必要
             細胞の酸欠状態が続くと老化現象の「シミ・シワ・タルミ」が表れる    
   冷え、こり・・・血行が良くなり 新陳代謝が活発に    
   ダイエット・・・脂肪や糖が酸素により燃焼しやすくなるります         
 
 
 手足の冷え・頭や目がスッキリ!・関節や筋肉の冷えやこりを解消しで柔かく・腰痛の緩和などなど その方の弱い部分を補ってくれます(たとえば口内炎や切り傷の回復を助けてくれたり・ぎっくり腰の痛みも緩和できます) OhanaリラクゼーションKukuiの酸素カプセルは 現在吸っている空気を利用して高濃度にした酸素を送り込むという方法の酸素カプセルです。 酸素カプセルにはハードタイプとソフトタイプがございますが、当店のソフトカプセルは耳にも優しく、お客様の健康状態に合わせて気圧のコントロールをいたします。さらに酸素を高濃度にすることによって吸収率を高めます。安心してご利用ください。

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酸素カプセルのしくみ

★高気圧カプセル
  
  カプセル内の気圧を上昇させた状態で(通常は1気圧 ⇒1.15~1.2気圧まで加圧する)
  一定の時間を過ごすことにより、通常の呼吸で得られるよりも多くの酸素を取り込むシステムになっていま  す。  
  
  人体に取り込むことの出来る酸素には2種類あります。
  通常の肺呼吸によって取り込まれる酸素は、赤血球中のヘモグロビンと結合して各部位に運ばれそこで消  費される「結合型酸素」と呼ばれています。
  この結合型酸素はヘモグロビンの量より多くは運べず酸素量に限りがあります。また毛細血管は「結合型   酸素」よりも細いので血管の汚れなどの体内環境要素とあいまって血流が悪くなりがちです。
  
  酸素カプセルで取り込める酸素は 「溶解型酸素」と呼ばれています。
  血液や体液に溶け込んで体内に取り込まれる酸素で、非常に小さい分子のまま存在するため、結合型酸   素では届かない毛細血管やリンパ液にも入ることができます。
  
  酸素カプセルの気圧を上げると、酸素がガス化して血液・体液の中に溶け込みやすい「溶解型酸素」が増え  ます。「溶解型酸素」は血管が詰まっても体液などの別ルートを通って酸素を運ぶことが出来ます。これに  より酸素不足に陥った全身の細胞に十分酸素補給し、細胞の活性化を促進します。
 
 
★ 気圧とヘンリーの法則
 
  通常の大気圧は1.0気圧、酸素濃度は約21%ですが、酸素カプセルでは普通に呼吸するよりも、身体へ  の酸素供給度を上げることにより健康増進を図ります。
 
  「溶解型酸素」はサイダーやコーラなどの炭酸飲料のように液体に酸素分子が溶け込んだものですが、
  『液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える』(ヘンリーの法則)ため、気圧を高めることで血  液中に溶解する酸素量を増加させることができます。
  気圧が上がってはじめて溶解型酸素を増やすことができるのです。
  結合型酸素では届かない毛細血管やリンパ液にも入ることができます。

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